So-net無料ブログ作成
検索選択
前の10件 | -

Win7 Home Premium SP1 ログオンが・・・ [パソコン]

今朝、PCを起動してみたら「ログオンするにはctrl+alt+delを押してください」って表示されました。
昨日までは、起動して直ぐにパスワードを入力する画面が表示されていたのに、またまたやられてしまった[ふらふら][ふらふら]
セキュリティを向上させるための改良なのか???
まあそれは少し手間が増える程度なのでどうでも良いのだが、自分の場合は1組のキーボードとマウスで2台のPCを操作する「MouseWithoutBorders」を使っているので、非常に困ったことになっています。
問題は二つ。
一つ目の問題は解決したのですが、こんな内容です。→ctrl+alt+delのキー入力はローカルPCでは有効ですが、リモートPCには送信できないのです。
これはネット検索ですぐに答えを見つけられました。「ctrl+alt+end」を送信することで解決しました。
さて、二つ目の問題ですが、ローカルPCからリモートPCへ。「ctrl+alt+end」送信してログオン画面が表示されたところまでは良かったのですが、パスワードを入力しようとキーボードを叩いても、文字が入っていかないという現象が頻繁に起こります。
NumlockやCaps Lockはしっかり認識しているので、いまのところ原因はよく分かりません。
ただ、起動してからしばらく待ち、安定した頃合いを見て一連の操作をするとうまくいくようです。
ctrl+alt+delの操作を省略して、尚且つ、パスワード入力を要求する設定の方法はまだ見つかりません。
探し方が悪いのかな~??


ODB++Viewer 9.7 [Altium Designer]

ODB++Viewer がアップデートされて9.7になりました。
今朝、2015年から使っていた9.6を起動するといきなり期限切れのメッセージ
こんな時になんだよー!!と思いつつCAMツールでODBデータを確認。
検図データを送った後で、落ちついてダウンロードサイトへ行ってログインに続いてダウンロード。
インストールを始めると、VisualC++のランタイムライブラリをインストールしだした。
ここから前回とは様子が違う。
早速使ってみるとグラフィックが強化されたようで、デフォルトで表示できるレイヤー数がかなり増えたみたい。
限界まで表示させていないので、どこまで表示出来るかは分からないが、実用上は制限を考えなくて良くなった。
それと、透過表示が出来るようになったんですね。これは良い!!
これで、輪郭表示と線幅無しの表示とあわせて、かなり見やすくなりました。
操作系は殆ど同じかな??
興味のある方は是非使ってみてください。


PCの壁紙 [パソコン]

P1000896A.JPGパソコン壁紙を猫にしてみた。


畳に虫がついた件 [misc]

畳に虫がついて穴が空いていたことはすでに書きましたが、調べてみると様々な悪条件が重なっていたことが分かってきました。

古い家なので基礎は布基礎で、床下は土がむき出しになっています。
北西側~東側に隣接する周囲の家よりもウチの土地が低く、お隣の庭の暗渠排水の水がウチの土地に流れ込んできます。お隣の庭の排水がなんでウチに流れてくるの???今はこのようなことはないでしょうが、40年前はいい加減だったようです。大雨が降ると家のまわりは水たまりでジャブジャブ。 お城の堀みたいでした。
  
床下の通気口は南西側の1カ所が故意に塞がれていました。
また、南東側の玄関脇には4畳半の洋間が後付けで増設されているため、玄関脇にあるはずの通気口は、増設した洋間の布基礎に囲われてしまって用をなさなくなっています。
というわけで、このあいだ玄関の横に大きな穴をあけてあげました。

たまたまですが、お隣のおばさんにこのあたりの昔の状況を訊くことが出来ました。
お宅は土地が低いから水はけが悪いでしょうって。。。上下水道なども、あまりよろしくないみたいです。
上記の暗渠排水も上下水道も、ここは個人持ちなので直すのは難しいでしょう。年配の方が多いので、壊れない限りはこのままにしておきたいでしょうから。

いろいろ分かってくると、なるほどこれじゃあ湿気がたまってカビが生えるし虫もわくよね。と思います。
引っ越す前に調べなかったのか???って言われそうですが。。。その通りです。知らないっていうことは怖いことです。住んでみないと分からなかったのです。
まあ、それ以上にお家の事情というのがあって、ここに住むのが必須みたいになっていましたから。
建て直すか引っ越すまで最低限の補修などしながら住むつもりです。
いろいろ勉強になるなあ[もうやだ~(悲しい顔)][ふらふら][ふらふら]


ラジコンのつづき [趣味]

ラジコンのつづきです。
あれから約1週間。ネット検索していろいろ分かってきたところです。
ナイトロサンダーというモデルで、アメリカのサイトで見つけたマニュアルによると今から12年前のものでした。
確かに、これに関する記事はみんな10年ほど前のものばかりです。
それと、これを走らせる場所が限られているというか殆どない。電動なら少し足を伸ばせば有料で走れる場所があるけれど、エンジンでしかもオフロードはお隣の県まで行かないとだめ。
なんというか・・・(_ _)。。o ○まあ仕方ないね。しばらくは暇つぶしのネタにはなる。
今日、部屋の中でエンジンをかけてみた。騒音が近所迷惑なので部屋の中で。排ガスはどうしたかというと、45リットルのゴミ袋をマフラーの排気口に縛り付けて。。。
見事にエンジンが回ってくれたが、騒音と排ガスが凄くて1分も回していられなかった。
ここから500キロ離れている自分の田舎なら、思いっきり走れるだろうな。自家用車も買わなきゃな。。。

これからラジコンデビュー?? [趣味]

先日、近所のディスカウントストアをうろついていたら、半年ぶりに知人とバッタリ再会。元気そうでなにより。
近況を話していると「エンジンはかかるんだけどヒモが戻らないから走れないし、直すのは大変だし、処分するのも面倒だからあげる!!自分はもう1台手に入れたから。」と言われ、2日間ほど考えた末にそのラジコンカーを頂戴した。
結構使い込んだらしく、痛んでいるし汚れもひどい。(タダでもらっておいてすみません)
機械いじりは好きなほうだし、欲しかったけどいろいろあって一歩踏み出せずに50歳を過ぎた今、それもバッタリ再会した知人からのこの話。まあ良い機会だしー。やれってことだよね。と思った次第。
さて、ボディーにはTAMIYAとあるがなんというモデルかわからない??。電気系統の部品にはFUTABAと。これは何となくわかる気がする。
とにかく、壊れている部品が修復出来るのかどうか確認しようと解体を進めたところ、ヒモを引っ張ってエンジンをかける部品のゼンマイ(っていうのかな??)が3つに分断されていた。この部品がなんという物なのかわからず、四苦八苦してネット検索したらリコイルスターターという物だとわかった。しかも、入手不可だって。
今はリコイルスターターの代わりにドリブンギヤユニットを取り付けてハンディースターターを使うのが普通らしい。
しかし、お金はあまりかけたくないので板バネをまき直して再生することにした。
格闘すること何時間かかったかわからない。ようやくまともに動くようになった。また何時壊れるかわからないけど。
それと、エンジンの型式がようやくわかった。FR-15S。シャーシがNDF-01。
今日は、砂と油にまみれたシャーシを掃除しています。

P1000857A.JPGP1000863A.JPGP1000880A.JPGP1000882A.JPG


エアコン室外機の騒音低減 [misc]

最近の寒さにエアコンが活躍していますが、夏の間はあまり気にならなかったのに、最近は、頭がクラクラするほど室外機の低周波騒音に苦しんでいました。
ネットで検索すると、冷房に比べて暖房時は消費電力が大きいとのこと。
つまり室外機にかかる負荷が大きいということで、振動・騒音も大きくなります。
今年の4月に引っ越してきた我が家は、築40年。木造2階建て。2階のベランダに室外機を2台設置しています。
ベランダはアルミ製。床が樹脂製で歩くとギシギシいうやつです。明らかに振動に弱そうです。
そのベランダの下に私の作業部屋があるので、モロに振動が伝わって悲惨な目に遭っているというわけです。
どこにも頑強な構造物がないので振動を押さえ込むことは出来ませんが、何とかしないと気が狂いそうです。
対策をいくつか試してみたので、順番に書き出します。
1,樹脂製の架台の下に防振ゴムを配置。防振ゴムは、黒色で厚さ15mm。表裏(どっちが表かわからないが)に縦・横の溝があるもの。これはまったく効果無し。
2.樹脂製の架台を外して代わりに普通の煉瓦を置き、室外機と煉瓦のあいだに防振ゴムを入れてみた。
 多少騒音は減ったみたい。だが、まだ頭がクラクラする。
3,上記2に防振ゴムをもう1段追加。ちょっと良くなった気がするが気分の問題??
4,防振ゴムを1段に戻して、煉瓦と防振ゴムのあいだに「安心クッション 半月型」という物を挟んでみた。
 これは効果抜群です。
株式会社カーボーイというところで販売しているものですが、近所の量販店で見つけました。
材質はニトリルゴム(発泡ゴム)でΦ50mmの円柱を半分に切断したイメージて半月型になっています。
触った感じはプヨプヨしていて気持ちいい。衝撃吸収力が良さそうです。狭い駐車場でドアを開いたときにうっかり壁にぶつけて傷をつけてしまうのを防ぐ物です。
防振用に平型もありますが、厚さが8mmと薄いので半月型のほうで良かったと思います。
材質が柔らかく厚みもあるので、室外機を手で揺さぶるとボヨンボヨンと揺れます。
安定性に問題アリかもしれませんし、配管を痛めてしまわないかという心配もあります。
が、これでしばらく様子を見ましょう。

最近気付いたのですが、1階和室の畳にベタ置きしていた家具類の下にカビが発生しました。
1個や2個じゃなくて全部です。湿気が多いということなんですが、湿気に呼ばれたのか畳を食う虫も発生!!
虫はまだ見ていないけど、畳2枚3カ所に穴が空いていました。ガックシです。
憂さ晴らしに玄関脇の外壁に床下通気口ということで、デッカイ穴を明けてやりました。以上。
P1000836_1.JPGP1000846_1.JPG


今日はペンキ塗り [趣味]

10/19(水)今日は仕事がなかったので、楽しい工作の一日となりました。
4月に引っ越してから解体、放置していたコーナー棚を改造して、普通の棚に作り替えておいたものにペンキを塗りました。
ペンキは作り付けの下駄箱に塗った焦げ茶(つや消し)と、砂壁に塗った白(つや消し)の残り物を使いました。
木材もペンキも残り物です。捨ててしまうよりは役に立てたほうが良いし、工作のネタになるのがなにより嬉しい!!!
出来映えはまあまあかな。
設置場所は下駄箱の上です。これでグチャグチャの玄関が少しは綺麗に片付くと思います???
次は、ブロック塀を撤去する予定ですが、築40年なので塀の下がどうなっているか不安です。もしかしたら空洞になってたり・・・自分では手に負えないような事態が大いに予想されるので、工務店さんにお願いします。
撤去した後も綺麗にしてもらおうと考えています。
20161020.jpg

PC掃除用にブロアー買いました [パソコン]

PCの掃除をするためにエアーコンプレッサーが欲しいなぁと、この数年考えていましたが、置き場所や騒音、それに耐久性とか価格とかいろいろ観てるうちに、ブロアーを使っている方がけっこういることに気付きました。
価格的にはまったく問題無いとして、、、騒音がひどいようです。
お隣の家とは、人がやっと通れる程しか離れていない密集地域なので、騒音は何とかしないといけないです。
そこで、ブロアー本体は家の中に置いて、作業は外でやれば良いかも。。。と考えて、購入に踏み切りました。
本体に洗濯機の排水ホース4mと、ホースの先端に掃除機のすき間ノズルを付けて、これで完成!!
試運転では、けっこうな風量が得られました。
回転数を最大にすると騒音がものすごいので、更に本体を段ボール箱に入れてみたら、
だいぶ軽減されることがわかりました。
まるで小学生の時の工作みたいで楽しいですね。こんなことばかりやって勉強などしなかった昔を思い出してしまいます。
これで、「いつか」PCの掃除をする予定です。

P_20161009_131337A.jpg

CPUクーラーのファン交換 [パソコン]

昨夜注文しておいたファンが届いたので、早速交換。
型番とスペックは、まず古いのが
サイズ SY1225SL12LM-P 
ベアリング:スリーブベアリング
定格電圧:12V
ケーブル長:30cm 
回転数:0(+200)~1300rpm(±10%)(PWMによる可変)
ノイズ/風量:0dBA/0CFM ~ 26.50dBA/74.25CFM 
定格電流:0.18A
本体重量:117g

新しい方は
サイズ SY1225DB12M-P
回転数:200+300rpm ~ 1300rpm±10%
ノイズ / 風量:0.02~1.0mmH2O / 0.20~9.81Pa
静圧:0.02~1.0mmH2O/0.20~9.81Pa
定格電圧・電流:12V / 0.17A
ベアリング:日本製高精度ボールベアリング×2
寿命:MTTF35万時間(25℃)
重量:122g

ノイズ / 風量の表記が違っているが、箱には
3.0dBA/9.8CFM ~ 26.50dBA/74.25CFM 
と書いてあります。
大きな違いは、新しい方がボールベアリングを搭載していること。それ以外は同じです。

P_20160922_184851A.jpg

←こちらがパッケージと現品です。
交換してみた感想は、
まず、微振動が減りました。
古いファンがゴゴゴゴゴーって音を立てて振動している時は別として、静かにまわっているときでも、微振動がありました。古いせいもあると思いますが。モーターがはいっているので、回転に伴って振動するのは当然でしょう。
新しい方は、その微振動がかなり減っています。手で触った感触なので表現が難しいですが、確実に振動は減っていました。良い買い物をしました[手(チョキ)]
[手(チョキ)][手(チョキ)]

 
 
 
 
 

前の10件 | -

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。